大きな苦難までの備忘録

気楽に更新してます( ´ ▽ ` )ノ

日々ヤハウェに感謝し努力すべし

4月なのに暑い日が続きますね。

衣替えが6月だった当時は今や何処に?

もう半袖で仕事が常態化してます。

(;^_^A

どうやら今年に入っても、悪魔どもの熱気は下がるどころか高まっている状態の様子。

やはり大きな苦難は。。。

いずれにしても、ヤハウェ(高次元)と繋がる近道は、ヤハウェに認められるように毎日努力するしかありません。

継続は力💪

監督者に習い、体調管理して日々の修行にますます励んで頂ければと思います。

 

"あなたがたのうちにいる、神の羊の群れを牧しなさい。強制されてではなく、神に従って自発的に、また卑しい利得を求めてではなく、心を込めて世話をしなさい。
割り当てられている人たちを支配するのではなく、むしろ群れの模範となりなさい。
そうすれば、大牧者が現れるときに、あなたがたは、しぼむことのない栄光の冠をいただくことになります。"
ペテロの手紙 第一 5章2~4節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

自由なのに虚しい

会社支給のスマホが4月1日に壊れ、同じ機種のスマホが携帯会社から9日に届いた。

しかしながら、初期出荷状態のため、専用アプリのインストールと設定で丸2日かかり、ようやく仕事で使えるようになったのは11日から。

その間は会社からの監視が無い状態で仕事をこなしたのだが、自由な反面、頑張っても、成果が反映されない虚しさを味わった。

制約がある中で自由を楽しむ。生活する上で最低限のルールや規則を守り日常を楽しむ。会社の規則を守り貢献する。

全て当たり前なのだが、真理を知るとヤハウェと繋がらない生き方は虚しいとなる。

ヤハウェに認められない生き方は、自由に見えて虚しい結果になる。

今回の件で、その事を痛感しました。

_φ(・ω・` )

 

"その日、人は言う。「見よ。この方こそ、待ち望んでいた私たちの神。私たちを救ってくださる。この方こそ、私たちが待ち望んでいた主。その御救いを楽しみ喜ぼう。」"
イザヤ書 25章9節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

物価高の中で

護身具は以前より、かなり高くなりました。

しかしながら刃物に関しては、緩やかに値上がりしているなと感じます。

また現在、刃物の種類は過去売り切れだった品が、再販されたりして過去一豊富となっていると感じます。

刃物以外でも、武器となる物は当然沢山ありますし、本人がこれは武器だと思えれば、立派な武器になるでしょう。

ただ物流輸送問題もあり、注文したから即配達されると言う補償はないと言える段階にきています。

後から気付きがあった方は、武装となる商品を手に入れるのは、今が最後のチャンスと捉えても良いのではないかと思います。各自が納得できる商品を手に入れられますように。

((φo(´・ω・`*)

 

"泣き叫べ。主の日は近い。それは全能者からの破壊としてやって来る。
それゆえ、すべての者は気力を失い、すべての人の心は萎える。
彼らはおじ惑い、子を産む女が身もだえするように、苦しみと激しい痛みが彼らを襲う。彼らは炎のような顔で互いに驚く。
「見よ、主の日が来る。憤りと燃える怒りの、残酷な日が。地は荒廃に帰し、主は罪人どもをそこから根絶やしにする。"
イザヤ書 13章6~9節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

 

踏んだり蹴ったり

4月のスタートは完璧だと感じていたが、まさかの落とし穴が待ち受けていた。

3月後半も大変な目にあったのですが、4月から好転したなと油断したため?なのか、最後の得意先にて会社支給のスマホが完全に駄目になり、アプリは当然の事、同僚へも連絡手段がなくなり途方に暮れる事に。

個人スマホは会社用とは完全に分けているので、仕方なく携帯会社へ連絡し、指示通りに色々試すも駄目。後日交換の段取りになったのですが。。。

問題はその後に。。。

SIMカードを車内で紛失

コマッタ・゚・(・´ω・`)ゞ・゚・コマッタ

いくら探してもない。

その件で色々な部署へ問い合わせするも、たらい回しの末に、個人情報の観点から上長へ連絡して、必ずSIMを探し出すようにと本社担当から厳しく命令されてしまう結果に。。。

そこで会社へ電話すると留守電、慌てていた為に「あの〜◯◯ですが、◯◯さん居ますか?」と伝言を入れ、しまった!!となる。

案の定その後支店では、自分に連絡がつかないので、何かあったのか?と騒ぎになっていたらしい。

・・・(゚_゚i)タラー・・・

最終的に会社へ戻り、何人かの協力のもとに、座席のスライドレールの隙間に落ちていたSIMを発見し、ことの顛末を社内で説明。

勿論、父なる神ヤハウェに、SIMの件をプルイヤーしていたので、無事SIMが発見出来たのは父上のおかげ。

祈りつつ実践ではあるが、どうしようもない自分で申し訳なく反省ばかりです。

(●´・ω・`)

 

"力ある拠り所は主を恐れることにあり、それは主の子らの避け所となる。
主を恐れることはいのちの泉、死の罠から離れさせる。"
箴言 14章26~27節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

(~ ̄▽ ̄)~4月

新年度の始まり。

暖かくなり、花見や歓迎会等で盛り上がる時期でありますが、大きな苦難を避ける事は出来ません。

この事を理解している方々が、果たしてどれくらい居るのか?

ヤハウェからの手紙=聖書=護身書であり、その聖書の預言は必ず成就します。

引き続きヤハウェとのコミニュケーションに力を注いで頂きたいです。

 

"不正を行う者には、ますます不正を行わせ、汚れた者は、ますます汚れた者とならせなさい。正しい者には、ますます正しいことを行わせ、聖なる者は、ますます聖なる者とならせなさい。」
「見よ、わたしはすぐに来る。それぞれの行いに応じて報いるために、わたしは報いを携えて来る。
わたしはアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。初めであり、終わりである。」"
ヨハネの黙示録 22章11~13節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

 

主の晩餐

https://warabichan.hatenablog.com/entry/2024/02/28/173525

父なる神ヤハウェに感謝。

またヤハウェに仕える為に、努力している仲間がヤハウェから祝福を受けますように。

 

"また、一同が食事をしているとき、イエスはパンを取り、神をほめたたえてこれを裂き、弟子たちに与えて言われた。「取って食べなさい。これはわたしのからだです。」
また、杯を取り、感謝の祈りをささげた後、こう言って彼らにお与えになった。「みな、この杯から飲みなさい。
これは多くの人のために、罪の赦しのために流される、わたしの契約の血です。
わたしはあなたがたに言います。今から後、わたしの父の御国であなたがたと新しく飲むその日まで、わたしがぶどうの実からできた物を飲むことは決してありません。」"
マタイの福音書 26章26~29節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

仕方ない事とは言え

21日に会議。

前回とは違い大人しくしていたが、皆の意見を聞いていると色々あると分かる。

しかしながら共通している点は、忙しい。時間がない。だから◯◯は無理と言う点。

さらに本社は、その人の数字しか見ていない事がよく分かる。

不完全な人間同士では致し方ないが、心の状態ではなく、個々の人を判断する基準が数字とは、この世は理不尽ばかりと分かっていても、真理を知ると、なんだか余計に虚しくなりますね。

もっともそれを理由、言い訳にして改善努力をしないのも駄目でありますが。

自分は引き続き継続していきます。

(´・_・`)

 

"まことに神である主は太陽また盾。主は恵みと栄光を与え誠実に歩む者に良いものを拒まれません。
万軍の主よなんと幸いなことでしょう。あなたに信頼する人は。"
詩篇 84篇11~12節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会