大きな苦難までの備忘録

気楽に更新してます( ´ ▽ ` )ノ

10月がスタート(p_-)

今苦労して後楽するか。今楽して後苦労するか。

会社にて、今年最後の除草剤を撒きながら考えました。

前回、護身術について書いた内容と同様、危ない目に合わないのが最強。ならば草をできる限り生やさない環境を作る事が最強。

そうする為に、土の環境を変える事に励む事約3年。1番厄介で目立たない場所で土台が出来たと実感しました。

側から見たら、何が良かったのか?さっぱり理解してもらえないでしょうが、自分は満足。苦労したかいがありました。

5つの事を実践するのも同じ事です。理解を得られにくいが、やるべき事をやり、メッセンジャーとして働く。

今の苦労は後で楽をするための護身術。損になる事は絶対にないと言う事です。

にしても柿ピーは食べ出すとやめれませんね。

d( ̄  ̄)

 

"わが子よ、主と王を恐れよ。そうしない者たちと交わってはならない。
彼らには、突然終局が訪れるからだ。主と王から来るわざわいをだれが知るだろうか。"
箴言 24章21~22節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

真の護身術は危険に遭遇しないこと

勿論、事前警戒や知識、備えは必要。なれど危険と遭遇しない事が1番。

現代護身術は、この世にはある程度対処が出来るが、大きな苦難は全くの別物。

人間の力で解決は不可能だからこそ、5つの事を実践するしかない。特にヤハウェとの信頼を各自で築く必要があります。

大きな苦難が必ず来る以上、それに対処する為の護身術を気付きからメッセンジャーになり発信してきた中で、その難しさを痛感すると同時に、理解を示して頂いた方々へは感謝しかありません。

メッセンジャーになられた方々にヤハウェから祝福がありますように今後も祈ります🥹

 

"「悪に報いてやろう」と言ってはならない。主を待ち望め。主があなたを救われる。"
箴言 20章22節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

9月がスタート(´・ω・`)

怒涛の勢いで8月が終了しました。

終末の末期は。。。

クドクドは言いません。

ヤハウェとの信頼を得る事が全てです。

引き続き5つの事を実践宜しくお願い致します。

 

"神は人ではないから、偽りを言うことがない。人の子ではないから、悔いることがない。神が仰せられたら、実行されないだろうか。語られたら、成し遂げられないだろうか。"
民数記 23章19節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

8月のスタートなれど

悪魔どもの熱気がヤバいですね。。。。

流石に体にきます

暑過ぎ(`・д´・ ;)

さらに今は、世界情勢ならびに国内も荒れてます。

大きな苦難が近づけば近づく程、悪化の一途を辿る。

つまり今後も大きな事件や事故、災害は起きると考えて間違いないでしょう。

宇宙と言う聖域も荒らされつつあります。

聖書の預言は必ず成就するわけですが、何故か人間の力で解決できると信じたり、人間の予言を信じたりと的外れの方向へ舵を切っています。

大きな苦難を人間の手で解決する事は出来ません。

ヤハウェの助け無しでは生き残る事は無理です。

気付きが与えられた方、ヤハウェに導かれた方、引き続き5つの事を実践し各自でヤハウェとの関係を深めていただきたいです。

大きな苦難は遅れていません、予定通りと言うのが自分の考えです。

前半を終え今は後半ですから。

 

"神殿の外の庭はそのままにしておきなさい。それを測ってはいけない。それは異邦人に与えられているからだ。彼らは聖なる都を四十二か月の間、踏みにじることになる。
わたしがそれを許すので、わたしの二人の証人は、粗布をまとって千二百六十日間、預言する。」"
ヨハネの黙示録 11章2~3節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

7月のスタート

草刈り専用機械(ロボット?)で行われていた作業風景(1人でラジコン操作)を見た次の日に、綺麗に仕上がった跡地を見て人間何人分の仕事をこなすのだろうか?

また、これが人手となると熱中症や怪我を心配しなければならないが、ロボットは燃料が切れるまで動き続けるし、文句も言わない。

ロボットの高性能化と、AIの発展により人間による仕事、人件費は削らているのが現実です。

無人ドローンによる正確な攻撃もしかりです。

色々と考えさせられながら7月がスタートしたわけですが、今月で監督者が活動を停止(させられた)してから3年となります。

ならば、普通に考えても、もう残された時間は僅かと考えて良いでしょう。

引き続き5つの事

なかでもヤハウェとのコミュニケーションに力を入れて頂きたいと思います。

 

"今の時の苦難は、やがて私たちに啓示される栄光に比べれば、取るに足りないと私は考えます。"
ローマ人への手紙 8章18節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

何をしていても

今月中旬、珍しく妻と休みが重なり一緒に出かけた。

大勢の人が居たが誰も、大きな苦難の事など考えてはいない様子。

気付きが与えられる人は、やはりごく一部と言う事か?

妻には毎回言うが、大きな苦難の事、全ては父なる神ヤハウェが創造したものであり、自分もそれであって、監督者も言っていたように、この体はヤハウェを喜ばせる事に使うものである。

時折りそんな基本的な事を忘れてしまう事があるが、また反省に戻る繰り返し。

困ったものです(-᷅_-᷄๑)

 

"人は、たとえ全世界を手に入れても、自分のいのちを失ったら、何の益があるでしょうか。
自分のいのちを買い戻すのに、人はいったい何を差し出せばよいのでしょうか。
だれでも、このような姦淫と罪の時代にあって、わたしとわたしのことばを恥じるなら、人の子も、父の栄光を帯びて聖なる御使いたちとともに来るとき、その人を恥じます。」"
マルコの福音書 8章36~38節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会

 

希望があるからさ(*´ー`)

6月の台風が過ぎ去りましたが、今年も◯◯年に一回の天気や災害等の言葉を聞く事になりそうです。

いずれにしても、この世での修行はもうしばらく続きそうです。

しかし、希望があるから頑張れる。

何の未練もない この世であっても今は明るく生活する事を心掛ける。

引き続き5つの事を継続して、監督者の復活をヤハウェに祈って頂ければ幸いです。

 

"ですから、自分がどのように歩んでいるか、あなたがたは細かく注意を払いなさい。知恵のない者としてではなく、知恵のある者として、
機会を十分に活かしなさい。悪い時代だからです。
ですから、愚かにならないで、主のみこころが何であるかを悟りなさい。"
エペソ人への手紙 5章15~17節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会