
草刈り専用機械(ロボット?)で行われていた作業風景(1人でラジコン操作)を見た次の日に、綺麗に仕上がった跡地を見て人間何人分の仕事をこなすのだろうか?
また、これが人手となると熱中症や怪我を心配しなければならないが、ロボットは燃料が切れるまで動き続けるし、文句も言わない。
ロボットの高性能化と、AIの発展により人間による仕事、人件費は削らているのが現実です。
無人ドローンによる正確な攻撃もしかりです。
色々と考えさせられながら7月がスタートしたわけですが、今月で監督者が活動を停止(させられた)してから3年となります。
ならば、普通に考えても、もう残された時間は僅かと考えて良いでしょう。
引き続き5つの事
なかでもヤハウェとのコミュニケーションに力を入れて頂きたいと思います。
"今の時の苦難は、やがて私たちに啓示される栄光に比べれば、取るに足りないと私は考えます。"
ローマ人への手紙 8章18節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会





